✴︎KUSIRU✴︎宇宙人の奥さん

ある東京の田舎町のふつうの家に、若い婿さんがやってきました。家族円満に過ごし可愛い子どもが生まれました。しかし、その婿さんには一つだけ秘密があったのです。彼は何と…宇宙人?!

地球に輪廻転生するまでの記憶

先に言っておきます😟

 

めちゃくちゃ 長いです…✴︎

 

 

高次なお話なので、静かな所でゆっくり読んでイメージしてみて下さい。

 

イメージすることで

その波動に少しでも近付くことが出来ますよ☆

 

 

【9/15 】

もう寝る時間になり旦那さんは横になって目を瞑っていました。

 


すると
映像が観えるので、今から言うことを覚えていて欲しいと言ってきました。

 

わたしは急いでメモをしました。

 

 f:id:calm_earth:20160926215440j:image

 

✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎

 

今まで太陽系以外の所でも輪廻転生をしていた。

 

 

ある時、
穏やかで、穏やかで、本当に幸せの境地で平和に生活してた。
(地球の限られた言語では表現出来ない)

 


黄色のエネルギーを持った存在で

肉体のようなものは、頭が長くてソフトクリームのようなターバンをまいてる。

 

 


自分も含め

その境地にいる存在たちは

 

 

みんな宇宙人ではなく


精霊のような領域で


エゴや自我がない

 

怖いくらいに穏やかすぎる


宇宙愛に満ちている

 

人知を超えた

人間味がない領域にある

 

 

 

僕の魂は
おデコに『3』というマークが付いてる。

 

意味や特性は

『太陽』『光』『プレアデス』『穏やかで仕方ない魂』という意味。

 

 

 

ある時
[ここは終わり] と、ふと気付く。

 

 

その事をみんなへ報告へ行く。

 

みんなが祝福し
みんなが旅立ちの準備してくれて、やがて見送られる。

 

 


僕の魂はブルーのファイヤーバードに身を変えた。

 

 

ある種の?神様のような高貴な存在。

 

その鳥は
目も鼻も口もない。

 

本当の鳥ではなく
ブルーの炎のような光が鳥のような形をして飛んでいる。

 

鳥のような光の翼を広げて
無意識の領域で、魂が飛ぶ場所をわかっている。 

 

しかし意思を持ちながらも自由に飛んでいる。

 

飛びまわる事で、宇宙の波動調節をしている。

 

直感で飛び、飛んだ場所は波動が上がる。

 

 


そのブルーのファイヤーバードを見る

宇宙の存在たちは、みんな感動して勝手に波動が上がっていく。

 


時々、飛びながらテレパシーで
天使や地球の人知を超えた存在とも交信し、打ち合わせをしたり会ったりしながら、次に行く場所を決めてまた飛んでいく。

 

 

ある時
飛びながら地球を見つける。

 

 

自分がいつか地球にいく必要があるとわかったけど、すぐには行けなかった。

 

先に行かなければいけない場所、
しなければいけない使命を果たした後に行くことになった。

 


一度ラストアースを終わらしているが
(地球の輪廻転生の終わり)

 

本当に最後のラストアースと決めて
ファイヤーバードの姿のまま創造主(源)へ飛び込んだ。

 

 


【ナゼ 地球へ戻るとわかったのか?】

 

宇宙はバランスだから
阿吽の呼吸で、自分が地球に必要だと自然に魂がわかり飛び込んだ。

 

例えそれが苦労の道となっても
宇宙愛でそれが必要だと感じたら
喜んで飛び込める領域。

 

 

 

 

地球で生まれる姿を決める所は

 

空間が揺らめく世界

自分の姿をイメージして決めて

 

 

 

地球の
『中村 咲太』という魂が出来上がり

輪廻転生した。

 

 


地球に生まれる前には

昔の宇宙の友達、様々な惑星の仲間
地球での過去世の自分にも会いに行き
どんな人生にするか打ち合わせをした。

 

 


みんなで集まっているのに

 

言葉を交わさない会議

 

テレパシーのみで交わされる会議

 

みんな想いという意識を返してくれる

 

その転生で

ツインレイと出逢うことも決めてきた。

 

 


全て決まり会議を終えたら

 

すごいスピードで
天使と隕石に乗りながら宇宙や地球を眺めながら飛んでいった。

 

 

 

ファイヤーバードの時の記憶

 

天使や宇宙の友達の記憶

 

穏やかな境地で暮らしていたことなど


全てを忘れていき、

近付くにつれてどんどん記憶が無くなっていった。 

 

 


宇宙から地球の霊界にたどり着いた。

 

生まれる前の魂や
死んだあとの魂がたくさんいる。

 

その場所から雲にたどり着く。

 

そのまま天使と生まれる親を上から確認して、天使と下へ降りていった。

 

 


そしてお母さんのお腹へ入った。

 

 


だんだん、悲しみや恐れや不安がのしかかり、波瀾万丈な人生だという事がわかり、どんどん怖くなってくる。

 

その人生での苦労がわかり


生まれてくる恐れと嫌な気持ち

 

宇宙と地球の波動の違いの原因もあり
生まれる時期が1ヶ月も遅くなった。

 

 

 

お腹から出るとき➡︎


宇宙から地球への大気圏を通過するのが危険すぎて、死にそうになってすごく苦しかった。

 

生まれる時
僕は100%死ぬと言われて
お母さんは50%の確率と言われた。

 

 

 

生まれてからは、生きていたし本当にわけがわからなかった。

 


病院では
常に酔っ払っているようなゆらゆら感

 

ぼやっとした記憶

 

とにかく波動の低さに、怖くて怖くて仕方なかった。

 

 

 

家に帰ったら、ここがこれから生きる家でこの人が親なんだと認識した。

 

親の言ってること、家の音など全部理解出来た。

 

言葉を覚えるのと同時に
反比例のように、どんどん宇宙での高い記憶を無くしていった。

 

生まれたことで、全てが怖くなりナイーブになって、小さい頃は何でも怖くて怯えてる子だった。

 

車の音さえも、街の騒音も波動が低くてとてもこわかった。

 

だんだんと記憶をなくし、地球での苦しみ、お母さんの悲しさ、それにだんだん慣れていった。

 

3歳までは、地球の低いバイブレーションを目の当たりにして、人生に絶望し続けた。

 

とにかく生きるのが不安だった。

 

3歳までは恐怖で毎日泣き続けた。

 

この世の中のものが怖かった。


あまりにもこの地球の波動が合わなかった。

 

 

いつも
なぜ木は僕らの仲間なのに、切られてタンスになってるのか?

 

愛で自由なんじゃないの?

 

何でだろ?

 

そんなことを毎日考えて不思議だった。

 

 

 

4歳くらいからTVのヒーローなどを知って、地球でも希望を持ち始めた。

 

笑って過ごせるようになってた。


✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎ ✴︎


旦那さんは
このチャネリングをしたあと

コテッと寝ました。

 

残された わたしは、あわあわ😧笑
(すごい興奮状態)

 

誰かと話してーーー!って思ったけど
一人ぼっち😟

 

 


本当このblog作って良かったわ😇

これからも
こんな感じでupしていきます✴︎

  

 

終わりが雑でスミマセン☆

 

 

中村こにぃ🐬