✴︎KUSIRU✴︎宇宙人の奥さん

ある東京の田舎町のふつうの家に、若い婿さんがやってきました。家族円満に過ごし可愛い子どもが生まれました。しかし、その婿さんには一つだけ秘密があったのです。彼は何と…宇宙人?!

小学生の僕が UFOに乗った話。

 

 

こんにちは

中村 咲太です!

 

 

 

そういえば、この話をブログにしたことなかったと思い出しまして!

 

 

こうした話に触れると、

潜在的に波動が動き魂の記憶を思い出すきっかけとなるので、シェアしたいと思います!

 

今日は、僕が小学生の頃に体験した話をさせて頂きます☆

 

 

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多分。小学校4年生の時。

 

体験学習で 山の中にあるコーテージへ行きました!

 

 

宿泊する部屋は、

4人部屋の二段ベッド。

 

僕は下のベッドに寝ることになりました!

 

 

 

バーベキューをしたのか?

 

キャンプファイヤーをしたのか?

 

 

その辺りのスケジュールは、あまり覚えていないのですが、消灯時間がきてベッドに入ったあたりから記憶があります!

 

 

消灯時間を過ぎて 僕も完全に寝ていたのですが、

窓の外が凄まじく光っていたので目が覚めました。

 

 

その光は太陽の光とは違う、

感じたことのないものでしたが、

 

今思えば、宇宙的な光の波動だと明確にわかります!

 

 

 

その光りを見た瞬間、

 

「あ、、行かなきゃ。」と冷静に思い、外に出て行きました!

 

 

裸足のまま 非常口から外へ出ると、

コテージの周りの草原を真っ直ぐに進み、

光の中へと入って行きました。

 

 

入り口が明確にあったわけではありませんが、

気付くとそこはUFOの中で、目の前には光の姿をした宇宙人がいました!

 

 

そこで僕は長い時間、

宇宙人とお話をして帰ってきたのですが、

今でも彼らとの話しの中で一つ覚えていることがあります。

 

 

 

それは、、

 

 

『今回の体験を通して、どんなに君が社会に染まっても、この物理世界 以上のものが、この宇宙にはあることを忘れないでいてね❕そして大人になって必要なタイミングが来たら、君は

宇宙の真実を思い出すことが大切だよ❕

 

 

そんな話をされたことです!

 

 

 

 

凄く長い時間、UFOで過ごした後。

 

だんだん意識が遠のいてきました。

 

 

UFOの波動に肉体の周波数が対応しきれないので、

徐々に帰るタイミングが近づいてきます。

 

 

 

朦朧とした意識でコテージの自分の部屋に帰り、

僕はベッドの横で正座をしたまま眠ってしまいました。

 

 

 

朝方。 

 

ハッと目が覚めると、僕はまだ正座のままで、

そこでベッドに移動をし、ウトウトしながら二日目の体験学習が始まるのを待ちました。

 

 

裸足で草原を歩いたため、足の裏が黒くなっていたのは 起きてから気づきました☆

 

 

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その時の経験もあり、

ちゃんと大人になってから 物理世界の外に

宇宙意識があることを思い出していますよ^_^

 

 

あれから何度もUFOに乗ることはありましたが、

あの時の体験はとても重要なことだったように思います☆

 

 

 

 こういう話をすると、

 

「どうやったらUFOに乗れますか?」と聞かれることがありますが

 

 

 

正直、僕らが意識することは

そこではないと思っております!

 

 

UFOに乗ることよりも大切なことが、

僕らの目の前に溢れるほどにあるからです♪

 

 

 

それに覚えてないだけで、

結構多くの人がUFOだったり宇宙人だったりとのコンタクトをしていますよ!

 

このような経験は 特別なことではないんです!

 

 

 

そこは彼らに任せて、

僕らは僕らにしかできない人生に集中していけたらいいなと!^_^

 

 

 

だって、、

 

UFOでは出来ない体験がたくさんあるから、

僕らは地球にやってきたのではないですか♪

 

 

 

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明日は京都で、

「公開チャネリングセミナー」です!

 

関西の皆様ともお会い出来るのを楽しみにしております^_^

 

(募集はあと一名で締め切りとなります)

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それでは皆様、今日も楽しい一日をお過ごしください☆

 

 

 

中村 咲太🛸